キャブテックは煙吐きの原因の一つ、カーボンを除去!

煙吐きのピストンはこの様な状態になっています。

このカーボン、スラッジがピストンリングの動きを悪くさせ
煙吐き、オイル消費の原因になっています。
キャブテックを燃焼室に直接注入する事で、カーボン、スラッジを溶解させます。溶解したカーボン、スラッジは、エンジンを始動させると共に燃焼さて除去するできます。
まずはこの原因となるカーボン除去を行なった上で気密性を高めるRIZOLの併用がより効果を高めます。

カーボン除去の動画をご覧ください

煙吐きの原因である、カーボン、スラッジを除去した上で
煙吐き、オイル消費に有効なエンジンオイルを使用する

RIZOILは煙吐き、オイル消費の原因になりやすい、添加剤を含んでいません。

エンジンオイルの粘度は気密性を高める役目をしている。

燃焼室の気密性を高めるには、高粘度を使うことが有効です。しかしせっかく高粘度を使っても粘度低下を起こしてしまうオイルでは意味がありません。
粘度低下を起こしてしまう原因は配合されている添加剤です。
配合されている添加剤が劣化しやすいものであれば、2,000kmも走ると劣化が始まり粘度低下を起こしてしまい煙吐き、オイル消費を止めることができなくなります。
RIZOILは不要な添加剤を使っていない製法だから粘度低下を起こしにくいオイルになって、煙吐き、オイル消費改善に有効です。

※粘度低下とは20W-50の粘度が10W-40などに落ちてしまうことを言います。

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