エンジンオイル屋

KENDALL SUPER

D-XA

15W-40

KENDALL SUPER D-XA 15W-40は高負荷のエンジンに最適な部分合成オイル
  • 受付時間9:00~18:00
    土日祭日は除く

KENDALLの特徴
メンテナンス用品
  • ラジエター洗浄剤
  • バイクのアルミサビ取り剤
  • エンジンのカーボン除去剤
メンテナンス情報
  • トラブルシューティング
  • バイクのメンテナンスをやろう

KENDALL SUPER D-XA 15W-40

KENDALL SUPER D-XA 15W-40

高負荷をかける走りをする方のエンジンオイルSUPER-D XA 15W-40は 街乗りの燃費が気になる方や ディーゼル特有のノイズ減少に最適 高い潤滑性と液体チタンがエンジンを保護してくれます

RIZOILとKENDALLと一般化学合成オイルとの違い

ライズオイルとケンドールと一般オイルとの比較

ケンドールとライズオイル違い

ケンドールとライズオイルの違いはケンドールは比較的新しいエンジンに対応するために部分合成となっており ライズオイルは鉱物100%でエンジンのパフォーマンスを最大限に引き出す為に 特殊な製造法にてつくられ ライズオイルの静粛性は特筆するものです 

ライズオイルGT-RS 10W-30 (ディーゼル対応)を見てみる

ライズオイルGT-RS 10W-40(ディーゼル対応)を見てみる

KENDALL SUPER D-XA
15W-40 CK-4(946ml)

お得なセットをどうぞご利用ください

1本 2,585円(税込 0.946リットル)
3本セット 7,523円(税込 2.838リットル)
4本セット 9,719円(税込 3.78リットル)
5本セット 11,633円(税込 4.730リットル)
12本セット 24,815円(税込 11.352リットル)
ケンドールはアメリカの老舗オイルメーカー 

近年はエコカー全盛の為 エコ仕様のオイルに切り替わっていますが  その中でもKENDALL GT-1 20W-50は競技専用モデルとして作られ続けられています

液体チタン 配合

液体チタン は摩擦を抑制する添加剤です エンジンオイルには摩擦を抑制するZINCと呼ばれる亜鉛系の添加剤が配合されていますが 排ガスが汚れるとの理由からチタン系の添加剤に変わりつつあります  

エンジンオイル長持ち

個人的感想です 私は長年ケンドールを販売してきましたので ケンドールがモデルチェンジする度に 性能の変化が見受けられます 昔のケンドールは大変良かったと思いますが 近年のケンドールは環境志向になってきていると思われます モータースポーツや走ることが好きな方には物足りないかもしれません ロングライフではありますが 昔ほどでは無くなってきています

燃費の向上

エコドライブには適しています

KENDALL GT-1 10W-40

製品情報

SEA粘度: 10W-40
ベースオイル: Group2及びGroup3
ディーゼル: 未対応
対応車種: 4サイクルエンジン ロータリー
添加剤: 液体チタン
平均1-2KMふえました。

燃費が平均1-2KMふえました。高速ではもっとのびるでしょうね。たのしみ。それと、次回エンジンオイルFirlterはいつかえたらいいのかしら?

まるで1速増えたような感じです。

オイル交換して400km程走行しました。ギヤチェンジのタイミングが変わりました。 まるで1速増えたような感じです。加速も良くなりました。たぶん燃費がよくなっていると思います。大変満足しています。 友人にも薦めようと思います。 楽天などでもっと安く販売していましたが、御社のホームページ・質問にも迅 速に 回答頂き、 信頼できると思い購入を決めました。

力づよくかるくなった様に感じます。

オートバックスにて、オイル交換できました。エレメント交換して、6本全て入りました。ちょっと多すぎるように思いましたが、オートバックスの人は、大丈夫だといっていました。チョット不安です。車のほうは、調子がよく、力づよくかるくなった様に感じます。大変満足しています。ありがとうございました

快適にお乗りいただくための 店長からのアドバイス

高性能と言われるオイルフィルターは避けましょう 純正オイルフィルターが最も優秀です 高性能と呼ばれるフィルターは良くゴミをとってくれる様ですが ゴミを取ると言うことは フィルターの目が小さいものもあります 

フィルターの目が小さいと ゴミを取ってくれますが オイルはフィルターの目を通りにくくなってしまう場合があり 油圧の低下を招き レスポンスの悪化 燃費が悪化するものも少なくないようです オイルがフィルターの目を通りにくくなってしまうと リリーフバルブが開き フィルターを通らず オイルは直通で流れます しかしこのリリーフバルブの直径が小さいものがあり オイルが流れにくくなって 油圧が低下しエンジンが壊れる事例もあるようです よく考えられた純正を使用することをお勧めいたします