愛車の要(かなめ)となるエンジンのアルミのサビを簡単に落とせます。
アルミのサビ鉄粉が落ち、ピカピカに生まれ変わる

プロも認める確かな洗浄力アルミレスキュー

バイクのエンジンはむき出し状態になっているので

錆などで汚れています。

汚れることは当然の事ですが、汚れたまま放置せずに

エンジンもピカピカにすると気持ちよくなりませんか?

プロが認める確かな洗浄力バイクのアルミサビ取り剤「アルミレスキュー」

CARB-TEC

アルミ特有の白サビは見た目に悪い物です。液体だから狭いところでもサビ取りが簡単!白サビを瞬時に落とすアルミレスキュー

使用量目安:100mlにおいて1000ccエンジン1基~2基。
16インチホイール4本~8本


アルミレスキュー 1,000ml

価格 19,800円(税込)

数量

※ポイント対象外商品


アルミレスキュー 500ml

価格 12,800円(税込)

数量

※ポイント対象外商品


アルミレスキュー 100ml

価格 4,200円(税込)

数量

※ポイント対象外商品

今すぐお電話でご注文・お問い合わせ 092-588-3120 受付時間:9:00~18:00【定休日:土・日・祝日】

エンジンを簡単にピカピカにできるアルミレスキュー

従来のエンジン錆取り方法より短時間で、
さらに傷を付けずに錆を落とせます。

従来の方法とは「金属ブラシでこすり落とす」というやり方です。
この方法で錆を落とすと、エンジンに傷が入り、さらに錆が落ちにくい上ムラができてしまいます。
また、サンドブラストだとエンジンを降ろした上に分解しないとサンドブラストが出来ず、作業に時間がかかる上、設備にお金がかかり、メカの知識も無いと分解、組み立てが困難
だという問題もありました。

  1. 塗装面を痛めないのでエンジンを降ろさずに、短時間で作業が出来る
  2. メカの知識が不要
  3. 設備が不要
  4. 金属ブラシを使わないので、傷が入らない
  5. 液体だから、狭い隙間にも入り込み錆び取りが可能
  6. 誰でも簡単にできる
今すぐお申し込みください

動画でもご紹介しております

アルミレスキューを使う前に行って欲しいこと

1.筆を使ってアルミレスキューを塗るだけ!とっても簡単!
塗装面は痛めません。エンジンにクリアーなどが残っている場合は剥離が必要です。

2. アルミレスキューを水を使いながらスチールウールたわしを使い、綺麗に落としてください。
スチールウールたわしを使うことで、変色したアルミは元の色に戻ります。手の入りにくい場所は割り箸を使います。

3. スチールウールたわしでアルミレスキューを落とした後、コンパウンドで残った汚れを軽く磨けば完成です。コンパウンドはシリコン配合のものを使うといいでしょう。
さび止め効果になります。手の入りにくい場所は割り箸等を使うといいでしょう。

完成!

 画像はヘッドカバーのクリア剥離後、アルミレスキューにてさび取り、その後鏡面加工しています。

※洗浄する際に印刷してご利用ください【アルミレスキューの使い方

ご自分でご用意していただくもの

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アルミレスキューで良くある質問

Q:100mlでどのくらい出来ますか?

A:錆の程度によりますが、1000ccクラスエンジン1基が可能です。

Q:エンジンを痛めませんか?

A:痛めないように作っておりますのでご安心ください。

Q:かなり酷いサビですが落ちますか?

A:アルミの錆びであれば、落ちない錆びはありません。

Q:塗装を痛めませんか?

A:アルミレスキューはアルミにだけ反応するように作っていますので、塗装面を傷めることはありません。

塗装が綺麗でも古くなっている場合や、塗装が薄い場合は塗装を浸透してアルミ地に届きアルミをミクロン単位で溶かします。その場合塗装がはげることもあります。

塗装が薄い場合や古い場合は水で薄めてご使用ください。

Q:ヘッドカバー、ダイナモカバー、クラッチカバー等は綺麗になりますか?

A:ヘッドカバー、ダイナモカバー、クラッチカバー等ポリッシュ(鏡面)加工がされたものは、アルミレスキューを塗布してもポリッシュ(鏡面)にはなりません。

ポリッシュ(鏡面)にするためには、ポリッシュ(鏡面)加工が必要です。

またジェネレータカバー、ヘッドカバー、クラッチカバー等サビで黒く変色したものまでは綺麗になる事はありません。
下ようなものはサビでは無く変色です。

元々光沢のあった部分は表面がつるつるですが、錆びにより表面がガサガサになります。ガサガサになることによって乱反射によりサビが落ちていない様に見えます。

光沢を取り戻したい場合は、ポリッシュ加工が必要です。

光沢を持たせたい場合は、アルミレスキューを使わずに直接ポリッシュ加工をお勧めいたします。

オートバイのエンジンを

大切にしたいと思っているのなら・・・

エンジンの中の掃除も大切です

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たった30分自分で洗浄をおこなうだけでこんなにもキレイになります

ご注意

参考Q&A

Q:痛んだ塗装面はどうやって落とすのですか?

A:塗装を落とす時は、はく離剤を使います。塗料屋さんに売っていますので、そこで購入ができます。

Q:エンジン自体の塗装はどうやって落とすのですか?

A:エンジン本体の塗装はエンジンを降ろさないとはく離ができません。その場合、専門の知識が必要になります。

Q:油分はどうやって落とすのですか?

A:エンジンに付いた油分は洗剤等で洗い流してください。

Q:綺麗にしたエンジンはどのように保管すればいいですか?(使わずに保管する場合)

A:一度錆ついてしまった金属は、表面処理が落ちてしまっていますから、錆止めをするとこが望ましいです。空気中の酸素が金属と結び付くことで錆が発生するのですから、メッキ加工、塗装、や錆止め剤などを噴霧するといいでしょう。

Q:サビが軽い場合でも原液を使った方がいいですか?

A:軽いサビであれば、原液を水で薄め30~100%の間でご使用ください。わずか100mlですが、軽いサビの場合薄めて使うとかなりの量を施工できます。

このページの用語解説

鉄粉:

鉄粉とはブレーキをかけた時にブレーキパッドが削れたものが鉄粉(ブレーキダスト)といいます。

錆び(さび、サビ):

錆び(さび、サビ)とは 金属が酸素と結びつき酸化したもの錆びを防ぐには、酸素の遮断が必要

サンドブラスト:

サンドブラストとは、小さな砂の粒やアルミの粒などをサンドガンと言われるガンから噴射することで、金属表面を削り落とすことエアコンプレッサー、サンドボックス、サンドガン、サンド等の大がかりな設備が必要。さらにサンドボックス(作業する為に箱の中に部品を入れるが箱のサイズ以下でないと、作業が出来ない為、エンジン分解が必要となる。

メカ:

メカとはメカニック(整備士)

金属ブラシ:

金属ブラシとは金属でできた歯ブラシのような形をしたもの

エンジン:

エンジンとは内燃機関という。燃焼室と言われる部分で燃料が燃焼する機関

アルミ:

アルミとはアルミニウム元素記号「Al」自動車、バイクに使われるアルミは単なるアルミではなく、アルミと他の金属を混ぜ合わせた合金で様々な種類がある。

エンジンとアルミの関係:

エンジンは鋳鉄でできたものとアルミ合金でできたものがある。鋳鉄は単なる鉄ではなくやはり合金です。高温に強く精密に鋳造できるが上、強度がある。今でもハイパワー車などは、鋳鉄ブロックを採用している。その反面非常に重たいデメリットを持つ。その為バイクなど小型化するために、アルミ合金を使い、ブロックのシリンダー部分には鋳鉄ライナーとアルミ合金鋳物を合わせて使っているものもある。

ライナー:

シリンダー部分のこと

コンパウンド:

コンパウンドとは磨き粉の事。磨きをする訳ですから、コンパウンドの中に研磨剤やシリコンオイル等が配合されています。コンパウンドはどれも同じではなく、この研磨剤の粒子の種類や同じ研磨剤であってもシリコンオイル配合率や添加剤で磨かれ方が変わってきます。研磨剤の粒子が小さければ小さいほど削れる量は小さいが、鏡面などの仕上げに使われます。コンパウンドは 粗め>中目>細め>極細目の順で磨かれていきます。塗装用、金属用など種類は様々

スチールウール :

スチールウールとは、金属製の繊維で出来たもの。金属と言えど繊維状になっているので、非常に柔らかくしかし金属なので汚れなどを落としやすいので、台所などで使われる事が多い。

メッキ(クロームメッキ):

金属表面の処理方法。金属そのものは錆びやすいので、表面処理をすることで、見た目もきれいに長持ちする。バイクなどでは、ハンドル、マフラー、フェンダー等に使われることが多い。

クリアー:

金属はそのままでは錆びやすいので、表面処理をします。メッキもその一つで塗装もその一つです。メッキされたものや塗装されたものをより綺麗に見せるためクリアーという透明な塗料でコーティングしています。

シリコンオイル:

研磨剤などに使われる場合は、研磨剤と金属等の間の潤滑剤の役目をします。潤滑剤なしでは、磨けないことがある。

ボンスター:

ボンスターとは商品名スチールウールの事。

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