バイクに使用することで、注意が必要なのは潤滑性が高いオイルはクラッチが滑ってしまうということです。

 

ケンドールはクラッチの滑りが起きません。安心して使用することができます。

 

ハーレーなどの空冷エンジンは、夏場の渋滞などにハマると、油温は上昇し熱ダレを起こしてしまいます。

 

ケンドールは高い冷却性を持っているので、熱ダレを解消します。


バイクのミッションの多くは、エンジンオイルでミッションも同時に潤滑させ、摩耗から守ることです。

 

エンジンばかりに気を取られ、ミッションの保護を考える人は少ないようです。

 

摩耗が進むと、ギヤ抜けが頻繁に起きるようになってきます。バイクの場合、ギヤ抜けは命に関わる危険なこと。

 

アクセルを開け、加速することで、バイクはバランスを保ちます。ところがギヤが抜けてしまうと、失速し転倒と大変危険な状況になってしまいます。

 

エンジンオイル同様摩耗から守れるのは「添加剤」なのです。ケンドールには強力な液体チタンがミッションを守ります。