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超強力清浄分散剤 特許取得 添加剤MFA |
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一般にオイルの粘度(粘り気)を下げると、冬場のエンジンのかかりや 燃費はよくなり、アクセルを踏んだときの反応もも良くなります。ドロドロしたハチミツの様なねばり気が強いオイルよりもサラサラとした水の様な、ねばり気のないオイルの方が、エンジン内の抵抗が減り、エンジンのかかりや燃費が良くなります。しかし、だからといってねばり気を下げれば下げるほど良いのか、というとそうではありません。
ねばり気を下げると油の膜がうすくなるので、摩耗やエンジンの故障の可能性もとても高くなります。特に、高級エンジンオイル(化学合成オイル)の油の膜は薄く、エンジン内部に止まることが出来ず、エンジン停止直後からエンジンの金属面から落ちていきます。
<添加剤技術>
エンジンオイルはベースオイルだけで出来ているわけではありません。ベースオイルに添加剤を配合しエンジンオイルという製品となります。この添加剤は各メーカーの化学技術がわかる大切なものです。
エンジンオイルの粘度を作り出すのは、添加剤です。この粘度は添加剤の品質で大きく変わります。新油の時はドロドロした状態のものが3000キロも走ると、シャバシャバの状態に粘度が低下してしまいます。
粘度は密封性・緩衝性に直結しますから粘度が低下すると、必要な油膜をつくることが出来なくなり、エンジン保護ができなくなります。
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SAE10W−40のWはウィンター(冬)の意味
Wの数字が小さくなればなるほど、
冬の始動性がよくなります。
0W<5W<10W<20Wと始動性がよくなっていきます。 |
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ねばり気を少なくして、しかもエンジンが壊れないと相反することを現実にするためには、ねばり気の変化が少なくなるための原油が必要です。これは、ペンシルバニア原油がそれに当たります。その原油を使えばねばり気を少なくして、しかもエンジンが壊れないエンジンオイルを作る事ができます。そのペンシルバニア原油を使ったのが当店の取り扱うケンドルGT-1なんです。
色々なメーカーが
この相反する2つの条件を技術的に解決するよう、研究開発してきました。
これらを独自の添加剤配合技術で実現したのが『KENDALL GT-1 SAE 5W-20 』なのです。
ちなみに国土交通省が定める「超−低排出ガス車」(三ツ星☆☆☆マークの付いた車)には、こうした低粘度オイルが使用されていますが、Kendall社のエンジンオイルの様にねばり気の変化の少ないエンジンオイルはありません。ですから、低いねばり気のエンジンオイルでも、安心して、スポーツ車に入れることが出来るのです。
もっとも、アメリカ軍がその耐久性と油の膜の厚さを認めていますのでさらに安心でしょ! |
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燃費だけではありません |
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添加剤の配合特許"MFA"とは・・・
MFAとはMulti-Functional Additive 略称
エンジンオイルに求められる優れた耐摩耗性・酸化安定性・高温時のスラッジコントロール。
これらの3点の性能を特に強化する働きがあります。
最先端の特許技術であり、Kendall New GT-1シリーズの最大の特徴でもあります。
この清浄分散剤はエンジンオーバーホールに匹敵します。 |
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★ 交換の目安は20,000km毎または、1年毎。
他に類を見ない驚きのロングドレイ ン!!
バイクは10,000km毎または、1年
Kendall独自の添加剤配合特許技術MFAにより化学合成油
を上回る高温酸化安定性や耐摩耗性を発揮。
これによりシビアコンディションでもオイル交換は
10,000km毎または1年毎という超ロングライフを実現しました。
バイクでは5000km毎または1年毎
(ノーマルコンディションの場合は20,000km毎または1年毎
バイクは10,000km毎または、1年) |
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★ 焼き付きによるエンジン故障・摩耗を極限までシャットアウト!!
上述のMFAは耐摩耗性能にも優れています。
したがって超・低粘度であるにもかかわらず
摩擦や摩耗をしっかりブロック。
オイル切れによる焼き付きの心配もありません。
現在、取り扱って数年なりますが、お客様のエンジンの焼き付きは報告されていま せん。 |
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★ API規格はSL、ILSAC規格はGF-3を取得。(License No. 1037) |
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★ 低燃費かつロングライフだから家庭にはエコノミー、
その上地球にはエコロジー。
従来の低燃費オイル0W-30や5W-30に比べ燃費が向上しますので、
ガソリン代の節約につながります。
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