愛車の足回りのアルミホイールの汚れて気になりませんか?
サビと鉄粉(ブレーキダスト)の汚れが10分できれいになります!

プロも認める確かな洗浄力ホイールクリーナー洗浄剤「アルミレスキュー」

長い間の手散るバイクのホイールって

錆と鉄粉(ブレーキダスト)で汚れていて

どうせ洗っても綺麗にならないと

放置していませんか?

古いバイクを大切に乗っている方や愛車を大切にしていただきたい方にはホイルもピカピカにしていただきたい

動画でもご紹介しております

たった10分でホイールがピカピカに!

業務用

ホイールクリーナーの使い方

※洗浄する際に印刷してご利用ください【ホイールクリーナの使い方

「愛車のホイルを今すぐきれいにしたい」そう思われたら今すぐお申込み下さい

CARB-TEC

アルミ特有の白サビは見た目に悪い物です。液体だから狭いところでもサビ取りが簡単! 白サビを瞬時に落とすアルミレスキュー

目安 容量:100mlにおいて1000ccエンジン1基〜2基。16インチホイール4本〜8本

バイクのアルミサビ取り剤

アルミレスキュー

プロが認める確かな洗浄力

1,000ml

税込み 19,800円
本体   18,334円
消費税   1,466円

ポイント対象外商品
数量

500ml
税込み  12,800円
本体      11,852円
消費税      948円

ポイント対象外商品
数量

100ml
税込み   4,200円
本体     3,889円
消費税     311円

ポイント対象外商品
数量

ご注意

バイクのホイールクリーナーで良くある質問

Q:バイクのホイールに傷が入りませんか?

A:このアルミレスキューで洗浄しても傷は入りません。痛まない様に作られています。安心してご使用ください。

Q:かなり酷い錆びなのですが、落ちますか?

A:アルミの錆びであれば、落ちない錆びはありません。

Q:どのくらい使用できますか?

A:19インチホイール 2本分です。

Q:アルミ地と黒の塗装があるのですが大丈夫ですか?

A:塗装面は痛めません。アルミの錆びだけに化学反応を起こすように作られています。

塗装が綺麗でも古くなっている場合や、塗装が薄い場合は塗装を浸透してアルミ地に届きアルミをミクロン単位で溶かします。その場合塗装がはげることもあります。

塗装が薄い場合や古い場合は水で薄めてご使用ください。

Q:メッキに出てきた錆びも落ちますか?

A:クロームメッキ、ステンレス等には使用しないでください。

ポリッシュ(鏡面)加工がされたものは、アルミレスキューを塗布してもポリッシュ(鏡面)にはなりません。

ポリッシュ(鏡面)にするためには、ポリッシュ(鏡面)加工が必要です。

Q:タイヤを装着した状態でも大丈夫ですか?

A:アルミにだけ反応するように作っていますので大丈夫です。

Q:サビは軽いのですが、原液でしたほうがいいですか?

A:サビの程度に合わせ、水で薄め30〜100%の間でご使用ください。わずか100mlですが、薄めて使う場合かなりの量が施工できます。

 

CARB-TEC

バイクのアルミホイール洗浄剤

アルミレスキュー

業務用

容量:100ml
※1本で19インチのホイール裏表2~4本分程度

税込み 4,200円
本体   3,889円
消費税   311円

送料全国一律650円
数量

参考Q&A

Q:バイクのホイールに付着した油汚れを落とす方法

A:バイクに付いた油汚れは、市販の洗浄剤では落ちません。汚れの種類が違うからです。当店のクリーナーをご使用ください。

Q:ホイールにワックスはかけてもいい?

A:ワックスをかけても問題ありません。

Q:ホイールクリーナー洗浄後の水はそのまま排出しても問題ない?

A:流水で流しますので、濃度も影響ないほどに薄まりますのでご安心ください。


このページの用語解説

ブレーキダスト:

ブレーキダストとは別名「鉄粉」ともいいます。ブレーキをかけた時にブレーキパッドが削れたものが鉄粉(ブレーキダスト)といいます。

クロームメッキ:

錆び(さび、サビ)とは 金属が酸素と結びつき酸化したもの錆びを防ぐには、酸素の遮断が必要

サンドブラスト:

サンドブラストとは、小さな砂の粒やアルミの粒などをサンドガンと言われるガンから噴射することで、金属表面を削り落とすことエアコンプレッサー、サンドボックス、サンドガン、サンド等の大がかりな設備が必要。さらにサンドボックス(作業する為に箱の中に部品を入れるが箱のサイズ以下でないと、作業が出来ない為、エンジン分解が必要となる。

メカ:

メカとはメカニック(整備士)

金属ブラシ:

金属ブラシとは金属でできた歯ブラシのような形をしたもの

エンジン:

エンジンとは内燃機関という。燃焼室と言われる部分で燃料が燃焼する機関

アルミ:

アルミとはアルミニウム元素記号「Al」自動車、バイクに使われるアルミは単なるアルミではなく、アルミと他の金属を混ぜ合わせた合金で様々な種類がある。

エンジンとアルミの関係:

エンジンは鋳鉄でできたものとアルミ合金でできたものがある。鋳鉄は単なる鉄ではなくやはり合金です。高温に強く精密に鋳造できるが上、強度がある。今でもハイパワー車などは、鋳鉄ブロックを採用している。その反面非常に重たいデメリットを持つ。その為バイクなど小型化するために、アルミ合金を使い、ブロックのシリンダー部分には鋳鉄ライナーとアルミ合金鋳物を合わせて使っているものもある。

ライナー:

シリンダー部分のこと

コンパウンド:

コンパウンドとは磨き粉の事。磨きをする訳ですから、コンパウンドの中に研磨剤やシリコンオイル等が配合されています。コンパウンドはどれも同じではなく、この研磨剤の粒子の種類や同じ研磨剤であってもシリコンオイル配合率や添加剤で磨かれ方が変わってきます。研磨剤の粒子が小さければ小さいほど削れる量は小さいが、鏡面などの仕上げに使われます。コンパウンドは 粗め>中目>細め>極細目の順で磨かれていきます。塗装用、金属用など種類は様々

スチールウール :

スチールウールとは、金属製の繊維で出来たもの。金属と言えど繊維状になっているので、非常に柔らかくしかし金属なので汚れなどを落としやすいので、台所などで使われる事が多い。

メッキ(クロームメッキ):

金属表面の処理方法。金属そのものは錆びやすいので、表面処理をすることで、見た目もきれいに長持ちする。バイクなどでは、ハンドル、マフラー、フェンダー等に使われることが多い。

クリアー:

金属はそのままでは錆びやすいので、表面処理をします。メッキもその一つで塗装もその一つです。メッキされたものや塗装されたものをより綺麗に見せるためクリアーという透明な塗料でコーティングしています。

シリコンオイル:

研磨剤などに使われる場合は、研磨剤と金属等の間の潤滑剤の役目をします。潤滑剤なしでは、磨けないことがある。

ボンスター:

ボンスターとは商品名スチールウールの事。

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