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Kendall GT-1 20W-50の最大の特徴は放熱性,
誰もが初めは信じません。
「熱ダレ解消」にもってこいです。 |
※ ディーゼルエンジンにも使用できます |
走り出すと違いがわかります。
高回転までストレス無く回るエンジン。整備のプロが選んだエンジンオイルです。
パラフィン系鉱物オイルは分子同士が2本の線で強力に結びつき、分子間が広いので、放熱性が抜群なんです。これは化学合成オイルには真似できないこと。だから空冷エンジンやレースで幅広く活用できるから人気NO.1なんです。
決して切れることなくオイル交換の時期最後までエンジンの磨耗を防ぐことが出来るんです。劣化することのない天然のロウがエンジンを強力に保護してくれて、レスポンスも良くエンジンを回してくれます。
しかも2万キロオイル交換不要でとっても経済的。使ってわかるこの凄さ!
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こんな車やバイクに最適!
レース車両のチューニングエンジン・空冷エンジン・少し走り込んだエンジン等
レースに使用の場合は、2万キロ交換不要はあてはまりません。
※ レスポンスを重視している方は、10W-40を使うとかなり硬い印象を受けます。
レスポンスを重視する方は、5W-30をおすすめします。
※ オイル交換後200〜300程度走るとオイルがなじんできてフィーリングが変わり良くなります。
その時油圧が落ちますがまったく問題ありません。油圧が高い=安心ではありません。
※ 油圧が落ち、なじんだところからがKENDALLの本領発揮です! |
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こんちは、下地店長!

先日信者を増やすのを成功した杉本です。なんとびっくりAE86 4AGターボに入れてびっくりしました。その車は油温が原因で前回メタルが焼き付きオーバーホールをすることに。
そしてケンドルを10W−40注入すると、その車の修理に関係した人たちが今までの高性能化学合成油では一度油温があがったらエンジンをかけていては、下がることはまずないのに対して、このオイルはびっくりどんどん100度付近から目に見えるくらい下がるではないですか???????

みなさまがたは、なぜ なぜの?????マークの連続です。しかもモチュール信者のTくんも、このオイルは何かが違うと認めてくれました。それが、私の一番の自慢です。またまた信者を獲得するべく活動に励みたいと思います。体験談として載せて下さい、店長よろしく
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| KENDALL GT-1の分子 |
ケンドルGT-1のパラフィンの正体はドデカン写真の分子が12個つながったものです。この分子構造があなtのエンジンを強力に保護するのです。分子間が広いので化学合成オイルには真似できない放熱性を発揮してくれます。そしてケンドル社特許取得のMFAが2万キロ交換不要に性能を引き上げています。 |
使い方はとっても簡単!
オイルフィルターとエンジンオイルを交換するだけ!
レース関係者や旧車、空冷エンジンファンにひっぱりだこ!
その他にも静粛性もアップするから高級車にも最適ですよ。
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GT-1はここが違う!
1:アメリカ国防総省規格 MILに合格 ※MIL−l−2104B.46152
MILとは、Militarrl Specifications and Standardsの略称
2:特許取得のMFAでスラッジ(汚れ)を完全にコントロール、だから2万キロオイル交換不要
※ 1年間または2万キロのどちらか早い方が交換時期となります。
※ バイクは1年間または1万キロのどちらか早い方が交換時期となります
3:希少なパラフィン系原油を使用
4:ケンドル特有の粘度特性でエンジントラブルの低減が期待できる
5:劣化しにくいパラフィンがオイル交換時期までエンジンを完全に保護 |
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Kendall GT-1 20W-50 当店希望小売価格 1本 2100円
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車種・走行距離・使用目的・使用場所によりエンジンオイルの使い方があります。
ケンドルの使用実績・ノウハウを蓄積したプロショップの店長 下地(しもじ)にご相談を!
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